ようこそ草生県11話制作中。 ついにあの蒸気機巧横丁が舞台に(*’ω’*)
これは生成したそのまんまの5秒の素材。やはりこういう扉を開けてキャラが出てくるというような、キャラが隠れてる状態から登場させるのはGrokは厳しい。
基本低予算AIアニメだけども時々こうやってSeeDance2.0 の480Pからアップスケールなカットがまぎれるw
効果音はそのまま使いません。こっちでやります(‘ω’)
草生県シリーズって何気に音もいじってます。
この場合はまずBGMを消す(前のカットから続いてる曲があるので)、そしてドア、足音を足すけどもギリギリ聞こえるくらいの大きさでうるさく無いようにします。
5~10分のアニメで疲れない工夫の一つですw
とはいえ、継続のために労力を削るところもあって、パン振りとかまでは滅多にしないですw
こちらが調整後、そして続きのシーン。
まだキャラが現れてないのに「ご苦労さま」って言ってるのわかりますか?
AI生成はキャラが出てからしゃべらせるんですが、こうやって切ることでリアリティが増すんですよよよい(*’ω’*)
実はようこそ草生県1話からすでにこういうテクは使ってたりします。
